0という素数

0!=1

1!=1

ここで

1・0=1

よって、0==1

であり、0は奇数であろう。

さらに、この場合、0は「1」の約数であり、

1および、その後の整数はそれらの倍数である。

よって「0」は算数的に唯一の”素数”なのである。

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